Mar 22, 2010
コスプレ東京年頃。
学生の時はかなりのマニアでした。今これは、婦女子です。よくコミケにも友人と行きました。コミケ参加でコスプレしている人も多く、その姿を見て写真を撮ることが大好きでした。コスプレという相当な度胸があると思うのですが、やってみたいが、自信がない方も多いと思います。憧れているキャラクターになることができるというのは嬉しいですよね。贈り物は、受信者もまた、与える方も、本当に充実した幸せな気持ちになることがあります。贈り物を渡す機会は本当にたくさんあります。たとえば誕生日やクリスマス、または母の日などの記念日です。私はギフトを受け取ると、本当に嬉しい気持ちです。これは、その贈り物をしてくださったのが私の考えを与えたと考えるからです。プレゼントの中で最も重要なことは、、相手を思いやる心かもしれません。
チェコのAVAST Softwareは23日、ウイルス対策ソフトの新バージョン「avast! Free Antivirus 6.0」をリリースしたと発表した。Windows 7/Vista/XP(SP2以降)に対応する。個人および非商用利用の場合に限り無料で利用できる。
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新バージョンの特徴としてはまず、「AutoSandbox(自動サンドボックス)」機能を搭載したことが挙げられる。疑わしいアプリケーションを判別すると、自動的にユーザーに対して仮想環境で実行するよう通知するものだ。
このほか、ユーザーコミュニティのフィードバックに基づいたレピュテーション(評判)情報を、ウェブ検索結果ページで表示できる「WebRep(ウェブ評判)」機能をブラウザーアドオンとして提供する。また、HTTPレベル/ブラウザーレベルでの保護を行うウェブシールド、スクリプトシールドといった機能も、新バージョンの無料版では搭載されている。
なお、有料版の「avast! Pro Antivirus 6.0」、同じく有料版でスパム対策機能やファイアウォール機能なども備えた「avast! Internet Security 6.0」では、仮想デスクトップ環境の「SafeZone」機能も新たに搭載した。キーロガーに感染したPCであっても、アカウント情報を盗まれずにオンラインバンキングやオンラインショッピングを行えるとしている。
【INTERNET Watch,永沢 茂】
米Googleは24日、Microsoft Officeの文書をGoogleドキュメントと同期させられるOffice用プラグイン「Google Cloud Connect for Microsoft Office」を一般公開した。Windows 7/Vista/XP上のOffice 2010/2007/2003に対応する。
「Google Cloud Connect for Microsoft Office」は、インストールすることでOfficeとGoogleドキュメントを同期させられるプラグイン。Googleが2010年に買収した米DocVerseの技術をもとに開発され、2010年11月には初期テスター向けに公開されていたが、今回一般向けに公開された。
プラグインをインストールすると、WordやExcel、PowerPointの編集画面に「Google Cloud Connect」のメニューが表示され、Googleアカウントとパスワードを入力すると同期が行われる。標準設定では自動同期となっており、Officeで文書を作成すると自動的にGoogleドキュメントにも同じ文書が保存される。同期は手動で行うように変更も可能。
Googleドキュメントに保存した文書には固有のURLが付与され、Office上で別のユーザーとの共有設定も可能。文書を共有したユーザーにはメールでURLが送付でき、メールを受け取ったユーザーはPCやモバイルのブラウザーから文書が閲覧でき、ファイルのダウンロードも行える。
プラグインをインストールしたOfficeのユーザー同士であれば、同じファイルを共有して同期しながらの編集も可能。両者がオンラインであれば編集内容もリアルタイムに反映され、文書が異なる内容になった場合にはどちらを採用するかを選ぶことができる。ファイルの更新履歴もGoogleドキュメント上に保存されており、過去のファイルの状態に戻すこともできる。
また、Googleでは、Googleドキュメントやサイト構築アプリケーションの「Google Sites」など、企業向けGoogle Appsの各種機能を導入前に低料金で90日間試用できるプログラム「90-Day Appsperience」を開始した。料金は、従業員50〜500人の企業で7000ドル、500人を超える企業で1万5000ドル。
【クラウド Watch,三柳 英樹】
【関連記事】
MS Office上からGoogle Docsを利用可能に、Googleがテスト公開 (2010/11/24)
英Piriform Ltd.は24日(現地時間)、PC内の不要なデータを手軽に削除できる「CCleaner」の最新版v3.04.1389を公開した。最新版の主な変更点は、23日に公開されたWindows 7 Service Pack1(SP1)に対応したこと。
そのほか、「Thunderbird」の内蔵ブラウザーや「Google Chrome」のジャンプリスト関連のフォルダ、「Opera」のアイコンキャッシュフォルダなどのクリーニングに対応したほか、レジストリのクリーニング機能の改善や細かな不具合修正が施されている。
本ソフトは、Windows 2000/XP/Vista/7および64bit版のXP/Vista/7に対応する寄付歓迎のフリーソフトで、現在同社のWebサイトからダウンロードできる。
【窓の杜,柳 英俊】
ニュージーランド南島のクライストチャーチを襲った大地震で、地震の破壊力を示す「揺れの速度」が最大で毎秒約1メートルに達していたことが、京都大学の山田真澄助教(地震工学)の解析で分かった。
1995年の阪神大震災や2007年の中越沖地震に匹敵する速度で、発生直後の強い揺れが建物などの破壊につながったとみられる。
山田助教は、公開された現地の地震計のデータをもとに分析。速度が最も大きく観測されたのは、建物被害が目立った同市内中心部のページズ通り付近。地震発生から約3秒後に毎秒50センチ・メートルを記録し、その1・5秒後に、毎秒約1メートルに達した。日本の震度で「6強」に相当するという。
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