Jun 09, 2009
電話代行業者に依頼して、サービスの実力
電話代行業者に依頼し、電話応対を24時間365日行うことができます。顧客サポートだけでなく、アフターケアなどのサービスにつきましても、電話代行として受け付け、実際の対応に集中することが可能です。電話だけでなく、FAX代行をしてくれる業者も、FAXに記載の電話番号を受け入れる計画もあります。最近の電化製品は様々な機能が多くなっていて、作業を理解するためにマニュアルを読むことが多くなっています。基本的な操作方法などはまだわかるのですが、少しでも複雑な作業になるとの説明を読んでも理解出来ない場合も多いです。そんな時には、その製品のコールセンターにお問い合わせしてみるといいと思います。コールセンターは、専門のものがあり詳細を聞くことができます。
英語は今や、ビジネスパーソンの必修科目。スマートフォンを持っているからには、すきま時間で効率よく勉強したいところだ。そんなビジネスパーソンにお勧めなのが、TOEICを運営する財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会が提供する無料の英語学習アプリ「EnglishUpgrader」。同団体が提供しているポッドキャスト「English Upgrader」の内容をAndroid端末向けに編集したアプリだ。
ビジネス会話や日常会話を音声とテキストで確認でき、理解度を図るクイズや会話内で使われたフレーズの解説などで英語力に磨きをかけられる。1回の会話はほぼ10分以内なので、電車の移動時間などにちょっと英語を勉強する場合に適している。英語を学ぶためのまとまった時間がとれない忙しいビジネスパーソンに試してもらいたいアプリだ。
(プロモバ)
Adobe Systems の『Adobe Flash Player』に、またも更新版が出た。
Adobe は5日、Flash Player のセキュリティ更新を行ない、緊急度が「重要」の脆弱性に対応した。Adobe は4段階の緊急度評価を行なっており、「重要」は上から2番目にあたる。
具体的には、クロスサイト スクリプティング (XSS) 攻撃を許しかねない脆弱性で、『Windows』『Mac OS』『Linux』『Solaris』『Android』の各プラットフォーム版に問題が存在する。Adobe によると、すでに悪意のある Eメールのリンクを通じて悪用が始まっているという。
同社はセキュリティ勧告の中で、次のように述べている。「このユニバーサル XSS の脆弱性 (CVE-2011-2107) により、悪意のある Web サイトにアクセスした場合、どの Web サイトや Web メールサービスであれ、ユーザーになりすます行動を許しかねない」
Windows、Mac OS、Linux、および Solaris 版の新しい『Flash Player 10.3.181.22』では、該当の脆弱性を修正した。Android 版の更新はまだだが、週内には提供を開始する予定だ。
また『Adobe Reader』と『Acrobat』にも同様の脆弱性が存在する可能性があり、現在調査中だという。
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既報の通り、アップルは今秋よりクラウドサービス「iCloud」を開始することを発表しているが、同サービスをWindows PC環境で利用するにはWindows VistaかWindows 7が必要になる。
「iCloud」で提供されるサービスとしては、同サービスとの連携が強化された「MobileMeサービス」、App StoreやiBook Storeで購入したアプリや書籍をオンライン上に保管できるサービス、デバイスのバックアップサービス、作成したドキュメントファイル保存できる「iCloud Strage」、写真の保管・共有が可能となる「Photo Streamサービス」、iTunes Storeで購入した楽曲などを保管できる「iTunes in the Cloud」といったものが含まれる。
同サービスは同社が保有する3箇所のデータセンターを介して提供されることになる予定で、建設中とされる3つ目のデータセンター(米ノースカロライナ州メイデン)には5億ドル以上の投資が行われているという。
同社の発表内容によれば、「iCloud」をWindows PC環境で利用するにはWindows VistaかWindows 7が必要になるとされている。また、「コンタクト」と「カレンダー」を利用する場合は、Microsoft Office Outlook 2007 / Microsoft Outlook 2010が推奨されている。
[マイコミジャーナル]
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ATENジャパンは6月6日、エンタープライズ向けブランド「ALTUSENシリーズ」の新型インテリジェントPDUとして、単体で最大20台のサーバの電源を遠隔制御できる「PN5212/PN5320」と、同機能に加えて温湿度センサーによる環境監視に対応した「PN7212/PN7320」の計4機種について、より導入しやすくするために価格改定を行い日本市場に本格参入すると発表した。
4製品は、ラックマウント0Uサイズの縦型設計であるため、ラックの外側に垂直方向に取り付けることができ、スペース効率が高い。
Windows XP/VISTA/7/Server 2003/Server 2008に対しては、サーバの電源をオフにする際、単に電源の供給を停止するのではなく、サーバーに制御信号を流してからシャットダウンシーケンスに入るため、ローカルの操作時と同じように安全な手順で機器を停止することが可能。
全モデルにおいてPDU単位、さらにPN7212/PN7320はアウトレット単位で使用電流値等の数値をリアルタイムに計測できるため、管理者は製品に接続された機器の電源の状況を正確に把握することが可能。計測値が警告閾値を超えた場合は、メールやアラームなどで管理者に通知される。
PN7212/PN7320はオプションの温度・湿度センサーを併用することにより、サーバールームの温度や湿度を計測することが可能。
PN5212/PN5320/PN7212/PN7320の価格
[マイコミジャーナル]
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