Dec 16, 2009
電話代行業者に依頼して、サービスの実力
電話代行業者に依頼し、電話応対を24時間365日行うことができます。顧客サポートだけでなく、アフターケアなどのサービスにつきましても、電話代行として受け付け、実際の対応に集中することが可能です。電話だけでなく、FAX代行をしてくれる業者も、FAXに記載の電話番号を受け入れる計画もあります。職場での宅配便ピックアップをよく使用しますが、時間帯によるかもしれないが、コールセンターに接続されても私を出迎え依頼の電話を取ってくれる人がいます。もちろん会ったことも顔も見たことがないが、数分の電話は常により多くのコールセンターの電話を持ってくれるとやたらに親しみが湧いてきます。声を聞くとなんだか元気が出てきます。
ビックカメラとソフマップは、癒し系キャラクター「リラックマ」をモチーフにしたオリジナルの電子辞書「リラックマ 電子辞書」を発売する。セイコーインスツルの「SR-G6001M」をべースに企画・開発した。価格は3万9800円で、3月4日から4月28日までの期間限定で販売する。
【写真入りの記事】
本体のカラーを茶色にして、天板にリラックマの顔を描いたコンパクトなモデル。起動画面や収録している各種辞書は、リラックマの世界観で演出した独自のコンテンツに仕上げている。検索画面は、12種類の壁紙からオリジナル画面を選ぶことができる。
セイコーインスツルの電子辞書「SR-G6001M」をベースに、『ジーニアス英和大辞典』や『ブリタニカ国際大百科事典』など、本格的な辞書を収録。このほか、名詞ビューアー機能を備える。画面サイズは4型で、サイズは幅116.2×奥行き78.2mm×高さ19.5mm、重さは約152g。
3月4日から、ビックカメラ池袋本店・有楽町店本館・新宿西口店・ラゾーナ川崎店、ソフマップ秋葉原本館で実機を展示している。受注生産で、製品の受け渡しは後日になる。
【関連記事】
売れ筋ランキング【電子辞書】
HOYA、リラックマとデジタル一眼「PENTAX K-r」がコラボ、1000台限定
ビックカメラとソフマップ、Windows 7採用の「コリラックマ」ネットブック
ビックカメラとソフマップ、「リラックマ」「ガチャピン」ネットブックの取り扱いを開始
ソフトバンクM、「リラックマ」ケータイが登場、オリジナルグッズも同梱
インフォテリアは、クラウド型付せんサービス「lino」のiPhone/iPadアプリの配信を開始した。価格は無料。
【拡大画像や他のアプリ画面】
linoは、クラウド上のキャンバスに文字や写真、動画、各種ファイルなどを付せんとして自由に「貼る」「見る」「はがす」ことができるPC向けサービス。今回リリースされたiPhone/iPadアプリでは、新規キャンバス作成、付せんを貼る、付せんを貼り直して整理する、付せんをはがすなどの操作が可能だ。また、キャンバスや付せんをダブルタップやピンチ操作することで拡大/縮小できる。
付せんには締切日などの日付やタグ、シールと呼ばれるアイコンを設定できるほか、オフライン状態で付せんを操作すると、次回オンラインになったときにキャンバスに反映する機能を備える。また、グループで共有しているキャンバスの利用も可能だ。
1枚の付せんに添付できるファイルサイズは10Mバイトまで、1カ月に保存できるファイルサイズは50Mバイトまで、自分以外の人が貼った付せんをダウンロードできるのは10枚まで。
月額料金350円の有料会員になると、1枚の付せんに添付できるファイルサイズが100Mバイト、1カ月に保存できるファイルサイズが1Gバイトとなるほか、自分以外の人が貼った付せんは無制限にダウンロードできる。さらに、フォトストレージ機能やSSL通信、広告非表示、無地の付せん、電子メールによるサポートなどにも対応する。【富永ジュン,ITmedia】
【関連記事】
App Town ユーティリティ:音声入力で付せんメモを作成――iPhone 3GS向け「音声認識付箋ST」
App Town 仕事効率化:カラフルなメモ帳「RainbowNote」がスペルチェッカーとの連係機能を搭載
App Town 仕事効率化:iPhoneの写真管理アプリ「PicMemo」がバージョンアップ
スマートフォンの普及とともに、端末メーカーやOSベンダーなど、さまざまなプレーヤーがアプリストアへの取り組みを加速させている。ネットワークソリューションなどを展開するOpenwave Systemsでは、「通信事業者が自社の付加価値サービスとして提供できる」というWebアプリソリューション「Openwave Amplicity」を展開している。同ソリューションは、Webブラウザ上にWebアプリの動作環境やWebアプリストアへの導線を常駐されられるというもの。3月3日、同社は都内で記者発表会を行い、ソリューションを紹介した。【山田祐介,ITmedia】
これまで、モバイル端末におけるアプリやコンテンツの販売プラットフォームは主にキャリアがイニシアチブを握っていたが、スマートフォン時代の到来とともに状況は複雑化してきた。AppleはiPhoneで、デバイス、OS、さらにアプリストアであるApp Storeを統合的に管理し、大きな利益を得ている。一方、GoogleはAndroid OS搭載デバイスにAndroidマーケットを提供。また、Android向けアプリストアに関しては、通信キャリアのほかにSamsungが「Samsung Apps」を展開したり、日本でもNECビッグローブが「andronavi」を運営したりと、さまざまなアプリストアが登場している。ほかにも、NOKIAの「Ovi Store」やRIMの「App World」、Microsoftの「Windows Marketplace」など、各OS、デバイスをターゲットにアプリストアが存在する。
そんな中でOpenwaveが新たに用意したOpenwave Amplicityは、Webの技術に準拠することでOSに依存せずに動作するWebアプリ向けのソリューションだ。主にキャリアやISPへの納品を想定した製品で、導入企業にWebアプリストア運営による収益機会を提供することを狙っている。
Openwave Amplicityを利用すると、WebKitで作られたHTML5対応Webブラウザ上に、アプリを選択する“フローティングツールバー”が重ね合わせられるようになる。端末ユーザーはツールバーを起点に、自分の使いたいアプリを選択してWebブラウザ上で実行したり、アプリマーケットに遷移して新たにWebアプリを購入したりといったことが可能になる。つまり、アプリの利用環境とアプリストアへの導線がWebブラウザ上に常駐するようになる(ツールバーが邪魔な場合は非表示にすることもできる)。提供されるWebアプリとしては、主に翻訳アプリなどのWebブラウジングに役立つアドオン的なアプリを想定しているようだ。
Amplicityのツールバーは、導入した通信事業者のゲートウェイを通過したWebページ情報に自動的に挿入される仕組み。アプリは、AndroidはもちろんiPhone/iPadのブラウザでも動作する。端末の位置情報やデバイスの種類といった利用者情報を取得することも可能だ。さらに、Amplicityソリューションに含まれる分析機能を使い、アプリのレコメンデーションといったパーソナライズサービスも提供できるという。
同ソリューションの商用サービス例はまだないが、いくつか導入を検討している企業があるという。Webアプリのキャリア向けエコシステムとしては、WAC(Wholesale Applications Community)がアプリストアの商用サービスを開始するなど新たな動きも出ており、今後の動向が注目される。かっこいい結婚指輪♪銀座♪を試してみた
(プロモバ)
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.